1日2例ずつ。計4例。
1症例に2時間ほどの時間をかけて、病歴・身体所見から鑑別を絞り、
実際にベッドサイドでの診察のあと、考察を行なうといったスタイルです。
1日目は、感染性心内膜炎とRA+強皮症のoverlap syndromeの症例。

診察の様子です。
これは懇親会。
2日目は、Churg-Strauss症候群とANCA関連血管炎の症例。
徳田先生のカンファに引き続き、
内科のおもしろさを改めて気づかせてくれる内容でした。
またの来日をお待ちしております。
貴重な症例をみんなで共有しましょう!
0 件のコメント:
コメントを投稿